ほこんたけ通信_第189号

令和6年3月10日号(第189号)発行したよ。
ほこんたけ通信はこちらから(^^)/

TitlePhoto

タイトル写真は
つるし雛
元写真は👇

あまり変わり映えしませんが…
焼山の里ふれあいセンターに飾られた
つるし雛です

ひな人形も飾られています。

つるしびな大百科より
「つるしひなの由来」

吊るし雛が始まったのは、江戸時代といわれています。
その頃、特別裕福ではない一般のお家では、雛人形はとても高価なもので、なかなか手に入らないものでした。

だけど、生まれてきた子供の幸せを願う気持ちはみんな一緒。
だから、お母さんやおばあちゃん、叔母さんから近所の人たちまで、みんなで少しずつ小さな人形をつくり、持ち寄って「つるし雛」が作られ始めたんです。

みんなの想いをいっぱい詰め込んで作られたのが「つるしびな」。
赤ちゃんの大事なお守りとして、とても大切にされました。

これが発信されるころは
片付けが終わっているかな…<m(__)m>

さて、第189号の内容は
「歴史と伝説」は細池遺跡の玉作り道具
「お花見の告知」
がいになろうは
「サバ和風マリネ」と「長ひじきと千切大根のごま酢和え」
ITよもやま話はチャットGPTの最終回
などです。

令和6年3月10日号(第189号)発行したよ。
ほこんたけ通信はこちらから(^^)/

第1号から興味ある方はこちらから✋!

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