

印象深かったガイドさん
待ちに待った青年会の和倉温泉バス旅行~朝早くから目が冴えてねむれず何時頃か何時頃かとやたらに時間が気になったり、忘れものはないか?とこんなことを考えるとそわそわとして寝ていても眠れず遂には起きて支度を始めた。
“昭和33年8月1日糸魚川市北部青年団発行「北部青年団会報」第9号より” の続きを読む
新潟県糸魚川市にある小さな農村のページだよ。


印象深かったガイドさん
待ちに待った青年会の和倉温泉バス旅行~朝早くから目が冴えてねむれず何時頃か何時頃かとやたらに時間が気になったり、忘れものはないか?とこんなことを考えるとそわそわとして寝ていても眠れず遂には起きて支度を始めた。
“昭和33年8月1日糸魚川市北部青年団発行「北部青年団会報」第9号より” の続きを読む~七夕(しちせき・たなばた)~
七月七日は七夕(たなばた)です。「七」は「しち・なな」、「夕」は「せき・ゆう」としか読めず、なぜ「七夕」を「たなばた」と読むようになったのでしょうか。古来より宮廷では人日(じんじつ 一月七日)、上巳(じょうし 三月三日)、端午(たんご 五月五日)、七夕(しちせき 七月七日)、重陽(ちょうよう 九月七日)に宴会が行われていました。それが江戸時代になるとこの五節句を幕府が公的な行事・祝日と定め、「七夕(しちせき)」を「七夕(たなばた)」呼ぶようになったようです。
